SNSはお店を知ってもらうための
「チラシ」のようなもの。
目に触れるきっかけをつくり、興味を持ってもらうための入口です。 ただし情報は流れていくため、記憶に残りにくい側面もあります。
DUE CONTENT STUDIO
そのお店にしかない魅力を、言葉にし、伝わるかたちに。
積み上げたコンテンツは、未来の集客と信用をつくります。
役割が違います。だからこそ、両方が必要です。
目に触れるきっかけをつくり、興味を持ってもらうための入口です。 ただし情報は流れていくため、記憶に残りにくい側面もあります。
お店の想い、料理、こだわり、空気感、考え方や背景までを伝えられる場所。 訪れた人が、じっくり理解し、信頼を深めていきます。
そして、そのお店を「期待・信用できるか」を判断しています。
写真や投稿で、お店を知る。
価格・雰囲気・使い方を確認したくなる。
お店の背景や信用できる理由を探す。
行く理由が明確になる。
来店後の納得感にもつながる。
料理のこと、食材のこと、想いのこと、空気感のこと。 そのお店を信頼できる理由が、しっかり伝わることで、 「行ってみたい」「来てよかった」という体験につながります。
看板商品やこだわりを、ただの説明ではなく、選ばれる理由として伝えます。
お店の成り立ちや大切にしていることを、読み手に届く言葉へ整えます。
店内の雰囲気、接客、過ごし方を伝え、来店前の不安を減らします。
メディア掲載、口コミ、実績などを整理し、信用の裏付けとして見せます。
記事は、公開した瞬間がゴールではありません。
一つひとつのコンテンツが資産となり、検索からの流入を生み、
お店の魅力を長く伝え続けてくれます。
積み上がるほどに、お店の価値と信頼が広がっていきます。
CASE STUDY
Ristorante Akita のコンテンツ運用代行事例
シェフが長年発信してきたSNS投稿をひとつひとつ読み解き、
料理への想い、郷土料理への探求、イベントの記録、哲学やこだわりを抽出。
それらを整理し、言語化することで、レストランの魅力を伝える
コンテンツとして再構築しました。
SNSには、日々の発信やイベントの記録、料理への想いが数多く残されていました。 しかし、過去の投稿は時間とともに埋もれてしまい、 「どんな料理を提供しているのか」「どんな想いでお店を続けているのか」が伝わりにくい状態でした。
公開されているSNS投稿を読み込み、価値ある情報を抽出。
シェフ本人も忘れていた背景や想いを、ストーリーとして整理。
アーカイブ、採用、スペシャリテなど、目的に合わせてページ化。
シェフからいただいた言葉
「そんなの、よく見つけてきましたね!」
シェフご本人も忘れていた価値を、 過去の投稿の中から一つひとつ丁寧に拾い上げました。
自社ホームページからの予約は、以前はほとんどありませんでしたが、 今は他の有名媒体と同じ数かそれ以上の予約をいただけています。
また、どのようなことをやっているのかをアーカイブで紹介する提案を 事前にくれたり、頻繁にかわるメニューやニュースをお任せできるのも魅力的です。
おかげ様で、洗練された印象に変わり、とても満足しています。 今後、店舗を増やすような機会があればまたお願いしたいと思います。
— Ristorante Akita
シェフ|秋田和則様
お店の想いや料理の魅力が伝わり、自社サイトからの予約が増加。
整理されたコンテンツが、検索やSNSでの露出を高め、 新しいお客様との出会いを生みます。
ストーリーを継続的に発信することで、 ファンとの関係が深まり、リピーターが増えていきます。
眠っている価値を見つけ、未来につながるコンテンツとして育てていきます。
SNSや既存資料を読み込み、価値ある情報を抽出します。
何を、どの順番で、どのように伝えるべきかを設計します。
いただいた写真や資料を整理し、伝わる形に整えます。
現場に負担をかけず、継続的にコンテンツを積み上げます。
反応を見ながら、次に積み上げるべき内容を提案します。
眠っている価値を見つけ、未来につながるコンテンツとして育てていきます。
まずはお気軽にご相談ください。
お店の状況やお悩みをお聞きし、
最適なご提案をいたします。